
今ナゼ中古マンション・中古住宅なのか
今ナゼ中古マンション・中古住宅なのか
・「住」の「危機管理」は大丈夫ですか?あるところに毎月8万円の家賃を支払っている「賃貸パパ」毎月8万円の住宅ローンを支払っている「持ち家パパ」が いました。
双方の奥さんは子育ての合間にパートをしていました。
どちらの家庭も子供たちに恵まれ、それはそれは大変幸せに 暮らしていました。
しかし2人のパパにある日突然の不幸が起きました。
無謀なドライバーによって命を奪われてしまったのです。
持ち家パパの家庭は生命保険つきのローンを組んでいた為家を失うことなく、
お母さんのパート収入で充分やりくりしていきました。
一方、賃貸パパの家庭ではお母さんのパート収入で8万円の家賃を
捻出するのが難しくなり、狭くて不便な賃貸物件への転居を余儀なされてしまいました。
のっけから縁起でもない話でゴメンナサイ。
でも交通事故や病気で一家の大黒柱を失う事はどの家庭でも起こりうることです。
もしもの時に「住」さえ確保できていれば生活は何とでもなるものです。
今から「住」への備え考えてみませんか?
・「価格破壊」恩恵を受ける中古マンション・中古住宅!
いま、中古マンションをはじめ、物件の売買が活況を呈しています。
政府の減税措置や低金利もピークは過ぎたとはいえまだまだ
中古物件購入に有利な状況となっています。
バブルの頃に比べると 物件の値段もまさに「価格破壊」的な状況で推移しています。
そして今減税措置が徐々に廃止され、金利が上昇しはじめています。
物件の価格も 世の中の景気とともに上がっていく事も充分予想されます。
マイホーム計画については、本気になって考え、早めに手を打つべきです。
・「中古マンション」ここがお得!5つの理由
>> 理由その1
家賃よりローンの支払いが安くなるケースが多い
売りマンション1,200万円(自己資金0万円、銀行融資1200万円利用した場合のご返済例)
月々返済ボーナス払いなし ¥43,757 -
※銀行融資30年間10年固定金利型、金利1.9%で計算したものです。
弊社では、ローンのご相談を受けております。お気軽にご相談ください。
ここでは中古マンションを例にご説明していますが、中古住宅も考え方は同じです。
>> 理由その2
中古物件は支払いがラク!
もともと値下がりしている上、20%位の頭金を出せば、ローン負担が軽くて済みます。
もちろん条件によっては頭金0円で全額借り入れも可能です。
>> 理由その3
新築マンションは住んだ途端に中古!
もちろん物件は新しいに越したことはありませんが、新築マンションもモノの価値的で
みれば入居した日から中古になり、その途端に価値(価格)は下落していきます。
新築マンションはそのロス分を含めてローンで支払っているとも捉えることができますよね。
それに比べて中古マンションは元から値下がっているので
価値(価格)の下落が最小限に抑えられます。
>> 理由その4
中古物件は税金面で有利!
1.建築後、マンションの場合25年以内であれば公的融資や民間融資を
返済期間10年以上で借りた場合に、原則10年間に渡って所得税から
一定額を控除する制度、住宅取得促進税制(ローン控除)があります。
入居年 控除対象限度額 控除率 控除期間 最大控除額
平成20年 2000万円 1% 1〜6年目 0.5% 7〜10年目 10年 160万円
2.不動産取得税も軽減措置(2009年3月31日まで)
3.登録免許税の軽減措置(2008年5月31日まで)
4.固定資産税・都市計画税
物件の価格下落で固定資産評価額は最低水準にあります。
つまり毎年の市区町村への納税に関してもメリットを享受できます。
>> 理由その5
家族みんなの安心!「住」に対する保険
ローンには残額に生命保険がつきます。
大黒柱にもしものことがあった場合でもローンの残額分は生命保険が支給され
持ち家は安心です。
「住」が確保されれば残された家族の生計は何とかなるものです。
もしもの事を考えれば、いい乗用車、高級ゴルフクラブや釣竿よりも
購入しておくべきものがあるのではないでしょうか。
もちろん趣味や愛車も必要ではありますが、
たとえ中古車でも動けば用は足りるわけですから。
切り詰めるものは切り詰めて、住宅ローンに充ててもいいのではないでしょうか。
最後に、、、
そしてやはりなんといっても持ち家を購入した時の満足感。
家を持ったものにしか分からない幸福感が体中に満ち溢れてくるはずです。
ずばり持ち家を考えている方、チャンスは中古物件のメリットを大きく 享受できる
”今”ですよ!






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